Mac Snow Leopard 10.6.2 Update
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昨日Snow Leopardにアップデートしましたが、こんな記事が出ていましたので気になって調べました。↓
ZDNet Japan
内容は、「Mac OS X 10.6(Snow Leopard)の最初のリリースには、Flash Player 10.0.23.1が付属している」というものです。最新のMac用のFlash Playerバージョンは、10.0.32.18 (2009.09.06現在)となっている。古いバージョンにおいてはハッカーの攻撃にさらされる危険性があるとも言っています。現在自分のMacにインストールされているバージョンを確認するには↓リンクをクリック。
Flash Playerのバージョン検証ページ
検証後、最新でないようであれば↓からダウンロードできます。
最新Flash Playerのダウンロード
ちなみに私のものも古いバージョンでしたので、新しいものをインストールしておきました。
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ちょっと遅れましたが、我が家にもSnow Leopardがやってきました。今回はファミリーパックを購入。早速余っていた120GBのハードディスクにインストールしました。インストールに要した時間は約1時間。それから皆さんが言われているように、インストール、データ移行後のハードディスク使用量はLeopardの時より約-10GB。64ビットで動いているアプリケーションは、Leopard時よりも動作がきびきびしています。
また、実際に使用しているアプリケーションでまだSnow Leopardに対応していないものもあるのでそれらは対応待ちです。通常使用であれば今のところ問題無し。
情報では、10.6.1アップデータが来週早々にも出るのではという事です。セキュリティーに関するアップデートのようです。
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使っているソフトがほとんど「Snow Leopard発売後にアップデートする。」というような状況ですから、私は少し様子伺いをしてから、Snow Leopardにしようと思っています。
情報はMac OS X 10.6 Snow Leopard Compatibility List から。
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果たして、AirMac Extreamの誇るIEEE 802.11nの接続スピードはどれくらいなのか?感じることができるくらいには速い?というのがわかるのだがこれを数字で出してみたい。という事で今回はGyaO 光 スピードテスト を使ってみました。
自宅の回線もGyaO 光の回線です。
初めにMacBookをケーブルで繋いでの回線速度は、
91.68Mbpsとかなりの高速です。
これだけ出ていると、何の問題も無いですよね。
もちろんケーブルで繋いでますので当然と言えば当然ですよね。
続いて、FONのLA FONERA経由での無線接続。
13.432Mbps。
これも通常の無線接続でしたらまあ許容範囲ですよね。
こちらでも通常は、特に遅いと感じることはありませんでした。
さて、それではAirMac Extream経由、IEEE 802.11nでの無線接続は。
なんと、53.483Mbps。
LA FONERAの4倍のスピード。
Appleの言う5倍の速さ、とまでは行きませんでしたが、無線で50M超は私が思うにかなり高速ですよ。
前にいた会社の無線なんてやっと10Mいくかいかないかなんて、そんなとこですから。
私の自宅環境でこの数字ですが、もし現在の無線環境で速度に不満があるのでしたら、
IEEE 802.11nを導入するのは一つの手ですね。MacBookユーザーならAirMac Extreamベースステーションは賢い手かも知れませんよ。
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整備済製品として安く購入したAirMac Extreamベースステーション、設定もとっても簡単、思っていたより。
今日やった事。
それからIEEE 802.11n, Apple曰く今までの5倍の速さ?と言っていますが、確かに速いですよね。ただ私の場合は今までもそこそこ速かったので果たして5倍速いのかと聞かれると、、、わかりませんが。確かに速くなってはいます。
そして、整備済製品というものを初めて購入したのですが、別に傷があるわけでもなくいたって新品と変わりのない姿。これで十分じゃないのかな?
これでいちいちUSBでHDD接続してバックアップ取らなくても良くなりました。便利便利![]()
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今までMacのメンテ、緊急時のお助けツールとしては、DiscWarrior 4を使っていましたが、こちらは私のMacBook(Late 2008)には対応していなくてDiscWarriorのディスクからは起動できない徹底的なメンテが出来ない、、、困っていました。
そこで今回は先日発売されたばかりのテックツールプロ5を購入した。
売り文句は、「バックグラウンドで自動プロテクト」ですが、私はこういった事よりも新しいMacBook対応して様々なメンテが出来るという事でこちらに決めました。
Macの起動ディスクからはハードディスク、メモリー、CPUの診断ファイルの最適化などができる。
またテックツールプロディスクから起動をすると(Mac起動時にOptionキーを押しながら起動して選択)ボリュームのデフラグ、ディレクトリーの再構築など徹底的にメンテすることができるのです。
メンテオタクとしては最適
というか普段からメンテしておけば突然あ!っと言う事にならないので必要だと思ってます。
因にファイルのデフラグ、起動ボリュームのデフラグをしたら、明らかにMacの起動と終了が早くなりましたよ!(ちょっと時間かかるけどね)
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